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パワーストーン

パワーストーンの色、形、装飾による異なった力

パワーストーンの力は、風水の世界でも信じられているようで、擬似科学的だとかオカルトなどとさげすむには、少々一方的なような感じがします。

パワーストーンをただ置いて眺めているだけでも、心が落着くような感じになる人もいらっしゃるので、そこには未知なる自然が凝縮されているのかもしれない気がします。

パワーストーンの非常に面白いところは、石の種類が変わればもちろん効果も変わるのですが、同じ種類の石でも、が変わるとそのパワーも変わって来るところではないでしょうか?

例えば、原石には大自然の持つエネルギーがそのまま宿るとされています。

ピラミッド型の場合ですと、心身のバランスの安定をもたらします。

ハート型の場合は優しさや愛情運がアップします。

卵型であれば、生命の循環を象徴するといわれているのです。

同じ自然の山を見ていても、その形によって受ける印象が違うのと同じように効果が違うのと同じなように感じます。

また、色の場合で言いますと、白は霊性と直感力を磨きます。

黄色はコミュニケーション能力を活性化します。

グリーンは心身のバランスを取ります。

ピンクは生命力や恋愛運アップに効果を発揮する、といった効果があるとされます。

カラーによるヒーリングも兼ねているところが、パワーストーンの面白さがあるように思います。

アクセサリーとして変形させたりしたパワーストーンの場合では、身体のどの部分につけるかによって、その効果も違うようです。

ネックレスにした場合ですと、精神を安定させ活力を与え不幸から守ります。

イヤリングやピアスにした場合、冴えた直観力と冷静な判断をもたらす、といった効果があり、パワーストーンの不思議な力をあらためて感じさせます。

リングの場合ですと、右手の親指は困難を乗り越えられるとされています。

左手の親指につけた場合、人の上に立ち注目を浴びるとされていて、左右どちらのどの指にはめるかによって意味合いが変わるといのも非常に興味深いですよね。

ヨーロッパなどの西洋諸国では、バイブレーショナルメディスン(波動療法)という代替医療の研究が盛んなようですが、ある面、パワーストーンに共通するものがあるように思えます。

バイブレーショナルメディスン(波動療法)という代替医療を簡単に説明しますと、私達を取り巻くエネルギーが発する波動を調整し、心と身体のコンディションを整える治療法のことです。

それで、なぜパワーストーンに共通するものがあるかと言えば、この治療に用いられるのが、自然のエネルギーの凝縮体である自然石だからなのです。

西洋医学に自然の力が利用されている点は、科学が自然をより研究するところから発祥しているところを考えてみると、原点に戻るようで、とても自然な感じがします。

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